
ワクワクするとき?
好きな
人と待ち合わせして、5分前に、待ち合わせ場所に着いたとき
子供の頃、クリスマスの朝に眼を覚まして、目を開けるとき
ドライブに行く日の朝、運転席に座ってエンジンをかけるとき
必ず訪れる快感を待つ時間の中に、
人は幸福を感じる。
そして、一瞬だけ訪れる快感よりも
その快感がずっと続くと感じさせてくれるものに、
人は幸福を感じるのだ。
明日も、明後日も、傍にいてくれる
人がいるなら、
それって、幸せ。
+関連photo
縦列駐車!?→ドライブ好き


- 2007/11/15(木) 17:48:27|
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フリー・ハグズ(Free Hugs Campaign、Free Hugs、フリー・ハグ)というのは、
オーストラリア・シドニー市を拠点に2004年頃から始まり、
インターネットの動画によって大きく広がった社会現象。
街頭で見知らぬ
人々と、
ただハグ(抱擁)することで苦しみや、悲しみを少しでも和らげ、
楽しさや幸せを分け与え、
その素晴らしさを他の
人々にも伝えて行こうという活動だそうです。
http://www.youtube.com/watch?v=vr3x_RRJdd4去年あたり非常に有名だったこの動画では、
FreeHugs運動を始めた男性のストーリーが紹介されています。
最初は誰にも相手にされていなかった彼ですが、
しかし、ついに一
人のおばあちゃんが立ち止まってくれ、
それから瞬く間に
人々に広まっていきました。
しかしFree Hugs キャンペーンは有名になりすぎ、
警察と市から禁止されることに。
それでも彼は負けずに、1万
人分の署名を集め、シドニー市に提出。
禁止は解除されることとなりました。
最後には、運動を禁止していた警察官達ともHug...
そんな暖かいHugの輪を、東京でも広げようとしている
人がここに一
人。

押し寄せる大勢の
人の中に埋もれて・・・
彼の心意気は伝わったのでしょうか?


- 2007/11/05(月) 13:03:07|
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友達が作品を出展していると言うことで、
東京デザイナーズウィークに行ってきました。

入り口で
「入場料2千円か・・・ちょっと高いな・・・」
などと不届きなことを考えてみたりましたが、
実際中に入ってみて入場料納得の大満足。

写真好きの友達と行ったのでパシャパシャ写真を撮っていたのですが、
やっぱりどこもデザインのプロたちなだけあってすごく絵になるんですよね。
もちろん写真の対象としてだけでなく、普通に見ていて面白い作品ばかりだったので素直に楽しむことができました。

プロの商品コーナーもあったのですが、
それより面白いのはやはりお金の絡んでない単なる「作品」のコーナー。
やっぱり利益目的でない表現は自由で面白いです。
中には意味がよくわかないものもあったりするんですが、それもまた味。
ノリは、すごくクオリティの高い、学園祭の様な感じでした。

はい、オッパッピー。
話は飛びますが、
早稲田祭の小島義男は、テンションが割と低かったです。笑
変なオチをつけてしまいましたが、
普通の大学の文化祭に飽きたらこういうところを巡ってみるのも、
たまには楽しいかもしれませんよー。
僕もまたこういう機会あれば行ってみようと思えました。
うん、良い経験。
2000円は全然高くないです(笑)
→デザイナーズウィーク


テーマ:気分写真 - ジャンル:写真
- 2007/11/04(日) 02:42:19|
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